ご利用料金

について

利用する公的保険の種類によって基本利用料の割合が異なります。

訪問看護サービスは、「介護保険や医療保険」など公的保険を利用することで自己負担額を軽減できるメリットがあります。

 

<基本利用料とその他の負担>

■介護保険で訪問看護を利用する場合
毎回、他の居宅サービスと同様に費用の1~2割を負担

※支払限度額を超えるサービス(訪問看護回数増など)、

保険給付対象外サービスは全額自費負担となります。

■健康保険・国民健康保険で訪問看護を利用する場合

70歳以上の方は、原則として費用の1割

(現役並み所得者の方は費用の3割)を負担

70歳未満の方は、原則として費用の3割

(義務教育就学前の方は費用の2割)を負担

 ※一定時間を超えるサービス、休日や時間外のサービスは差額を負担となります。

 ※交通費、おむつ代、死後の処置は実費を負担

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