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何度も涙した書籍...

こんにちは、代表取締役の浦濱です。


おすすめされた本「シンクロニシティ」を読んで何度も涙を流してしまいました...


頭にイメージが浮かぶリーダーシップとは違った、人間としての在り方を学んでいます。

リーダーシップの話は「北風と太陽」が話題として取り上げられます。

北風は冷たい風を吹き付けることで無理に洋服を脱がそうとしますが、寒くて逆に洋服を脱ぎたくない。逆に太陽は暖かい風を送ることで洋服を着てると暑くなってしまうので脱いでしまう。

その太陽と同じように、リーダーも暖かい風を送ることが大事だと言われています。

この書籍「シンクロニシティ」は、リーダーが周りのメンバーに奉仕をすることをお勧めしています。




「勝者が報復を主張するのではなく、敵を未来のパートナーとして扱う」という言葉が心に響きました。私は世界平和を目指していますが、こういったことから自分が推進していかなければいけないと気づきました。


私たちは繋がっているので、痛みも喜びも楽しみも苦しみも分かち合って幸せになるようにしないといけません。


また本から刺激を受けました。理念である「プーラビダメンバーを含めた、すべての方に100%の生き方を」をさらに意味のあるものにしていきます。


代表取締役 浦濱 広太朗

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