【メディア掲載】Forbes JAPAN編集長がオフィスに!「足を運ばないとわからない」と唸った現場の秘密
私達テレビに出演します!! あのForbes JAPANの編集長、藤吉雅春氏が、わざわざ私たちの北九州オフィスまで足を運んでくださり取材をしてくださいました。 プーラビダの今日までの歩み。 どん底があったからこそ今がある。DXグランプリにまで選ばれるようになった理由を完全公開しちゃいます。

皆さま、こんにちは。プーラビダ代表の浦濱です。
今回は、私たちにとって震えるほど嬉しく、そして驚きに満ちた大ニュースをお届けします!
なんと、あのForbes JAPANの編集長、藤吉雅春氏が、わざわざ私たちの北九州オフィスまで足を運んでくださり、直接インタビューを行っていただきました!
その時の対話をもとに書かれた、編集長渾身のコラムが現在WEB(MEMBERS LETTER)にて無料公開中です。
👉 【Forbes JAPANコラム】「盗みたくなる達人の話 ②」を読む
🎙️ 「やっぱり、足を運んでみないと実情がわからないな!」
プーラビダは、今年ありがたいことに経済産業省の「DXセレクション2026グランプリ」など数々のアワードをいただき、来月にはForbes JAPANの「Loved Company賞(愛される会社)」として月刊誌に掲載されることも決まっています。
「一体、どんな組織なんだろう?」と、藤吉編集長自ら東京から会いに来てくださいました。
インタビュー当日、私たちのこれまでの組織崩壊の危機、そこからの大復活、そして徹底した学びの仕組みについて熱くお話ししたところ、編集長は深く頷きながら、
「やっぱり、こうやって足を運んできてみないと実情がわからないな!」
と、私たちの取り組みにものすごく感心してくださったのです。 日本中の、いや世界中の「素晴らしい企業」をその目で見てこられた編集長に、私たちの現場のリアルな空気感や熱量を感じ取っていただけたことは、経営者として、そしてチームの代表として本当に誇らしい瞬間でした。
✍️ コラムのここがすごい!ぜひリンクから読んでみてください
編集長が実際にオフィスで私たちの空気感に触れ、独自の鋭いプロの視点で「プーラビダの裏側」を解き明かしてくれています。
- かつて私が「こんな会社で働くのが嫌だ」と履歴書を書いていた組織崩壊寸前の過去
- 一見、効率化とは逆行する「売上を生まない1時間」に隠された、スタッフの心に火をつける秘密
- なぜ、私たちがAI(Gemini)やDXにここまでこだわるのか、その「真の目的」
実際に足を運んでいただいたからこそ書ける、非常に熱量が高く、そしてビジネスや組織づくりに携わる方なら誰もが「明日から真似したくなる」エッセンスが凝縮された素晴らしい内容になっています。
メンバーシップ登録なしで、どなたでも今すぐ無料でお読みいただけます。 ぜひリンクを開いて、藤吉編集長が切り取ってくださった「プーラビダのリアルな挑戦」を体験してください!
来月発売となるForbes JAPANの月刊誌(紙面)での「Loved Company賞」特集も、どうぞ楽しみにお待ちください!
今後とも、プーラビダをよろしくお願いいたします。
💡 編集後記(SNSやブログに添えるおすすめのひと言)
東京からわざわざ北九州のオフィスまで来てくださるフットワークの軽さと、私たちの泥臭いストーリーを瞬時に紐解いていく編集長の手腕に、終始圧倒されっぱなしでした。「足を運んでよかった」と言っていただけて、本当に嬉しかったです!
