LECTURE / SEMINAR

現場で実践してきたからこそ伝えられる、医療・福祉経営とDX・AI活用。

訪問看護経営、働きやすい職場づくり、業務改善、DX・AI活用をテーマに、企業・自治体・医療福祉団体向けの講演、研修、セミナーを行っています。

SUPPORT

このような主催者・対象者に向けた内容です

自治体、行政機関

医師会、看護協会、介護・福祉団体

病院、訪問看護、介護、障がい福祉事業者

商工会議所、経営者団体

中小企業

教育機関

DX、AI関連イベント

社内研修、管理者研修

SERVICE

講演テーマ例

開催目的、参加者層、現在抱えている課題に合わせてテーマと構成を調整します。

訪問看護経営

訪問看護経営と持続可能な組織づくり、看護の質と経営を両立するマネジメント。

医療・福祉DX

DXセレクション2026グランプリ企業の実践、低コストDX、紙・Excel・属人業務から始める業務改革。

AI活用

医療・福祉事業者のための生成AI入門、ChatGPT・Gemini等の業務活用、AI利用ルール策定。

組織・人材育成

働きやすさと生産性を両立する職場づくり、感謝と承認が循環する組織文化、管理者の業務改善。

DX組織づくり

現場スタッフが参加するDX組織、推進担当者育成、学び続ける組織のつくり方。

主催者向けカスタム研修

経営者、管理者、現場職員、自治体職員など、対象者に合わせて内容を調整します。

REASON

講演・研修の特徴

現役経営者としての実践知

医療・福祉現場の人材、収益、業務、組織課題を踏まえ、実際の経営と現場改善から話します。

全国グランプリにつながった具体例

業務整理、ツール導入、現場への定着方法など、受賞につながった実践を具体的に紹介します。

中小企業でも実践できる

大規模投資を前提にせず、身近なクラウドツールやAIを使った改善を扱います。

人を中心に置く

効率化だけでなく、働きがい、組織文化、学び続ける仕組みを重視します。

AWARDS

受賞企業の実践者として、現場で得た知見をお伝えします。

DX、職場づくり、訪問看護経営の実践が、国・地域から評価されています。

DXセレクション2026グランプリ授賞式の様子

経済産業省 / グランプリ

DXセレクション2026 グランプリ

経済産業省・IPAが選定する中堅・中小企業等のDX優良事例で、全国11者の最終選考からグランプリに選定されました。

  • DXによる成果を創出している中堅・中小企業等のモデルケースとして選定
  • 経営者によるプレゼンテーション審査を経て、グランプリ1者に選出
  • 地域内・業種内への横展開が期待される優良事例として公表

経済産業省の公表を見る

北九州市の令和7年度北九州DX大賞受賞者決定ページ

北九州市 / グランプリ

令和7年度 北九州DX大賞 グランプリ

汎用ツールやAIを活用した低コストなDX基盤、属人性の排除、品質標準化、働きがい改革が評価されました。

  • 医療・介護従事者の働きがい改革と生産性向上を推進
  • 汎用ツールやAIを活用した低コストなDX基盤を構築
  • 制度変更や新たな業務ニーズに迅速対応できるビジネスモデルを確立

北九州市の公表を見る

厚生労働大臣表彰 奨励賞の授与式でスタッフが集まっている様子

厚生労働省 / 奨励賞

令和7年度 介護職員の働きやすい職場環境づくり 厚生労働大臣表彰 奨励賞

訪問看護ステーション プーラビダ折尾が受賞。働きやすい職場づくりと継続的な業務改善が評価されました。

  • 職員の待遇改善、人材育成、生産性向上への優れた取り組みを表彰する制度
  • 令和7年度は全国103事業者が受賞し、福岡県内から5事業者が奨励賞を受賞
  • プーラビダ折尾の職場環境づくりが福岡県の受賞者一覧に掲載

福岡県の公表を見る

MESSAGE

講演・研修に込める思い

浦濱 広太朗 / プーラビダ株式会社 代表取締役

高齢化や核家族化が進むなかで、住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けられる町づくりが、これまで以上に大切になっています。訪問看護師は、その未来を支える重要な役割を担う存在です。

プーラビダでは「プーラビダメンバーを含めた、すべての方に100%の生き方を」という理念のもと、看護だけでなく、生活、マネジメント、DX・AI活用まで学び、地域を支えられる看護師と組織づくりに取り組んでいます。

講演・研修では、自社の現場で実践してきた訪問看護経営、職場づくり、DX推進の知見を共有し、皆様と一緒に明るい未来を拓くきっかけを届けます。

FORMAT

開催形式

開催方法

対面、オンライン

時間

60分、90分、120分、半日等

形式

講演、研修、ワークショップ、パネル

対象

経営者、管理者、現場職員等

対応地域

全国相談可能

費用

内容、場所、時間に応じて見積もり

FLOW

開催までの流れ

  1. STEP 1

    問い合わせ

  2. STEP 2

    開催目的と対象者のヒアリング

  3. STEP 3

    テーマと構成の提案

  4. STEP 4

    日程、会場、費用の調整

  5. STEP 5

    内容の最終確認

  6. STEP 6

    講演・研修の実施

  7. STEP 7

    必要に応じて事後相談

FAQ

よくある質問

どのようなテーマに対応できますか

訪問看護経営、医療・福祉DX、生成AI活用、働きやすい職場づくり、組織文化、管理者研修などに対応できます。

内容をカスタマイズできますか

可能です。参加者層、主催目的、課題感に合わせてテーマや事例の出し方を調整します。

オンラインでも依頼できますか

オンライン、対面どちらも相談可能です。開催形式や時間に応じて構成を提案します。

医療・福祉以外の企業でも依頼できますか

可能です。中小企業のDX、AI活用、業務改善、組織づくりにも応用できる内容です。

費用はいくらですか

内容、時間、開催地、形式に応じて見積もりとなります。まずは開催概要をご相談ください。

CONTACT

講演テーマが決まっていない段階でも、ご相談ください。

開催目的、参加者層、現在抱えている課題をお聞きし、適切なテーマと構成をご提案します。