【決意】私たちの真の強みとは?5月20日「DXセレクション」への挑戦
- 4 時間前
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こんにちは。プーラビダの浦濱です。
私のInstagramを見てくださっている方はご存知かもしれませんが、4月は「走ってはゴミを拾い、ゴミを拾っては走る」という日々を送っていました。体力がついたと同時に、「運動 ✖️ ゴミ拾い」のように、何かと何かを掛け合わせるのが私は好きなのだと改めて実感しています。
そして、私たちが今最も熱意を持って取り組んでいる最大の掛け合わせが、「DX ✖️ 医療福祉業」です。
✨ 私たちの最大の強み:ITベンダーには踏み込めない領域
最近、大変ありがたいことにDX支援のご依頼をいただく機会が増えてきました。その中で、「私たちの何が大きな特徴であり、強みなのか?」という本質を改めて言語化しました。
それは間違いなく、
『医療福祉従事者による、医療福祉従事者のための、DX』です。
一般的なITベンダーやシステム開発会社にとって、医療福祉の現場の「泥臭さ」や「専門的な業務フロー」を根底から理解してシステムに落とし込むことは、非常にハードルが高い領域です。
しかし、私たちは20年以上、医療福祉の現場の最前線に立ってきました。現場の痛み、もどかしさ、そしてやりがいを知り尽くしているからこそ、現場のスタッフが心から「楽になった」「患者さんと向き合う時間が増えた」と思えるDXを実現できます。
昨日の打ち合わせで、コンサルタントのジョーさんがこの私たちの本質的な強みを深く理解し、共感してくださったことが本当に嬉しく、大きな自信に繋がりました。
🎤 5月20日、経産省「DXセレクション」の舞台へ!
この「現場発のDX」の価値をどのように広めていくべきか。
その大きな一歩として、5月20日に経済産業省主催の「DXセレクション」にて発表を行います!
すでに発表スライドは提出完了しており、あとは当日、私たちの熱い思いをプレゼンテーションするだけです。ベンダーではなく、現場の人間だからこそ成し遂げられたDXのリアルを、全国に向けて全力で伝えてきます。
今月もすでにゴミ拾いをスタートしています。5月も社会貢献の歩みを止めることなく、仕事にも一生懸命に取り組んでまいります。
5月20日のDXセレクションはYouTubeでも配信されますので、ぜひ皆様からの温かい応援をよろしくお願いいたします!
DXセレクションについてはこちらから👇



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