【活動報告】新北九州腎臓クリニック様でDXセミナー登壇!「IT×人間学」で現場の声をカタチにする
こんにちは!プーラビダの浦濱です。 2月25日(水)、ご縁がありまして、新北九州腎臓クリニック様にて開催された勉強会に講師として登壇させていただきました 。 テーマは、「なぜ普通の看護師が、北九州DX大賞でグランプリを獲れたのか? 〜魔法ではなく、現場の声をカタチにする技術〜」です 。 今回は「ITの難しい話」ではなく、現場の医療従事者が抱える「めんどくさい(課題)」にどう向き合い、どう解決していくのかという、泥臭くもリアルなお話をさせていただきました。 🗣️ 溢れ出た現場のリアルな声!活気あふれるワークショップ セミナーの中盤では、現場の「めんどくさい」を発見するため 、各自で書き出した後に隣の人と3分間共感し合うペアワークを行いました 。 こうした研修の場では、なかなか意見が出ないことも多いのですが、新北九州腎臓クリニックの皆様は違いました!すぐに手が挙がり、「それ、あるある!」と共感の輪が広がり、たくさんの質問やご意見が飛び交いました。風通しが良く、本当に素晴らしい職場環境だと肌で感じました。 実際にスライドにもまとめさせていただきました



