【開催報告】北九州DXツアーが無事終了!「人が主体のDX」がもたらす本当の価値とは
皆様、こんにちは。株式会社プーラビダ 代表取締役の浦濱です。 本日7月2日、弊社プーラビダを舞台とした「北九州DXツアー2026」が無事に終了いたしました。 製造業、航空、不動産、IT、そして行政機関など、全く異なる幅広い業種の皆様に足を運んでいただき、私たちの事務所見学、そしてDXの取り組みについてのプレゼンテーションとディスカッションを行いました。 お忙しい中ご参加いただいた皆様、そして本ツアーを企画・サポートしてくださったFAIS(北九州産業学術推進機構)の皆様、本当にありがとうございました。 業種を超えた「共通の悩み」と期待 今回のツアーには、スターフライヤー様、TOTO様をはじめとする地域を代表する企業様から、DXを推進する自治体の方々まで、多様なバックグラウンドを持つ皆様が参加されました。 事前の期待のお声や、本日の自己紹介を伺うと、業種は違えど皆様が抱えている悩みは驚くほど共通していました。 「一部の人間だけでなく、社員全員をどう巻き込むのか?」 「ITに不慣れな現場スタッフへの浸透をどう進めるか?」 「AI(生成AI)の導入を進め



